大蒜唐辛子の恐怖
かつてはラーメンであったものの末路

20日に挑戦する筈だったものが
大雪のため中止になりまして(大自然ニャ勝てません)
来月以降に繰越になってる筈だったんですけど
いきなり土曜の夜に挑戦する事になりまして…
私の知らない間に、時間等が決められていた模様
結局その時間には始められず
時間切れで帰った人がいたりとかしましたが
そう言うわけで、これが最初のチャーシューメン

これにテーブル備え付けの
『大蒜唐辛子』調味料を好みで入れるわけですが
そのまま入れるとスープがあふれるため少し飲んでから
大蒜唐辛子を内容量の
半分ほど投入したもの

この時点で汁気がほぼ無くなってます
で、薬味の葱を載せた完成形がこちら

なんだか判らなくなってます
で、食べ始めたんですけど
辛さはともかく、不味いんですよ
味が、ラーメンじゃないし
葱の大蒜唐辛子あえを
丼いっぱい食べている感じ?
ってそのままですが
麺を半分食べ終えた時点で
残りの大蒜唐辛子を投入

もう食べるのが辛いですが
これに、追加で頼んだ葱を
ザル一杯のせてラストスパート
見学の人々が次々食い終わる中で
私は丼半分ほど残った
『葱の大蒜唐辛子あえ』と
格闘しつづけたわけですが
かなりの時間をかけて食べ終わりまして

綺麗に無くなっている空容器と紅い丼
口の中が気持ち悪い〜
食べ終わってから、見学者が一言
『何で汗かいてないの?
あんたおかしいよ』と

見学者の一人が大蒜唐辛子
スプーン一杯で大汗かいてた横で
汗をかかずに食べてたのが
よっぽどおかしかったらしいです
因みに4〜5時間調子悪かったです